Slack と、その裏で Slack をデジタルの職場にしているさまざまなインテグレーションを示すイラスト

Slack をあなたの Digital HQ に

メンバー、ツール、顧客、パートナーを Digital HQ でつなげましょう。Digital HQ ではコミュニケーションサイロを解消できます。また共通の目標、プロジェクト、プロセスを中心にチームをひとつにまとめることができます。

従業員、顧客、パートナーと柔軟に連携

  • 各自が仕事を進めるのにベストな場所、方法、時間を柔軟に選べるため、どこにいても成果を出すことができます。
  • チーム、タイムゾーン、空間、組織を越え、共通の目標やプロジェクトを軸に関係者を全員まとめることで、サイロ化を解消します。
  • さっと始められる音声・画面共有機能でオフィスでの気軽なやり取りを再現できるため、働く場所にかかわらずエンゲージメントが高まります。
  • 会議設定のいらない Slack ハドルミーティングなら、デジタルファーストな方法でのブレストや、緊急の問題解決、プロジェクトへの参加も簡単です。その都度仕事を中断する必要はありません。
自社での活用方法はこちらから

非同期型コラボレーションで仕事のスピードを向上

  • チーム、タイムゾーン、空間、組織を問わず、各自が都合のよいタイミングで仕事を進めつつ連携できるツールを使えば、仕事のスピードが上がります。
  • Slack クリップで短い音声・動画・画面の録画を作成すれば、最新情報の共有、結果報告、詳細な指示も簡単です。
  • クリップは、見やすい方法に調整できます。再生速度を変えられるほか字幕の表示も可能です。文字起こしはアーカイブされて組織のナレッジとなり、あとから検索することもできます。
実際の活用方法はこちらから
カーソルが動いているラップトップのイラスト
「物理的なオフィスの外でもコミュニティ意識を育み、Rocketeers たちがエンゲージメントを感じられる方法が必要だったんです。Slack 導入後、その利用率はわずか 1 週間で 95% に達しました」

Andy Woodnutt 氏

Rocket Software、Director of Global End User Experience

よくあるご質問

Digital HQ とはデジタル空間にある仕事の拠点です。ここではメンバー、システム、パートナー、顧客が連携して仕事をスムーズに進められます。Digital HQ では物理的な壁がなくなるため、場所や時間、方法を問わず柔軟に仕事を進め、最高の成果を出すことができます。またアプリやワークフローを使えば、よくあるタスクの自動化も簡単です。デジタルファーストな時代において、Slack をあなたの Digital HQ(会社を動かすデジタル中枢)とすれば、よりシンプルに、より快適に、より有意義に仕事が進みます。

Slack は、全社的なコミュニケーションを促進する新たな方法です。Slack を使うと、従来のメールや会議よりも速やかにやり取りできるだけでなく、会話をわかりやすく整理できます。社内で起こることをすべてチャンネルに集約すれば、求める情報のありかを誰もが把握でき、速やかに仕事を進めるのに必要なツールを使えるようになります。

詳しくは、リソースライブラリを参照してください。

Slack では、情報、会話、ファイルを安全に保つための方法を複数用意しているため、機密情報を安全にやり取りすることができます。また SOC 2、SOC 3、ISO/IEC 27001 といった複数のコンプライアンス認定に準拠しており、あらゆる面でエンタープライズグレードのセキュリティを提供しています。さらに GDPR にも準拠し、HIPAA および FINRA コンプライアンスに対応するよう設定できるほか、FedRAMP Moderate 認定も取得しています。

加えて Slack は、Enterprise Key Management などのセキュリティ機能を備えています。このため、管理者はデータの暗号化を細かく制御することもできます。また、独自のセキュリティツールを Slack と連携させれば、脅威が検出された時に通知を即座に受け取ることも可能です。Slack の包括的なセキュリティプログラムについて、詳しくはこちらを参照してください

ハドルミーティングは従来の電話のようなものではありません。いつでもさっと開始できる音声体験で、オフィスにいるときのような自然で砕けた会話を再現することができます。

Slack のフリープランでは、ハドルミーティングを利用できるのは最大 2 人です。Slack の有料プランでは、ハドルミーティングを最大 50 人で利用でき、クリップも作成できます。